FC2ブログ

JF1UBH Homebrew Amateur Radio Station

今どきモノ好きにも 自作無線機での運用と、旧い無線機のレストアを中心に アマチュア無線を楽しんでいます。

08月 « 2018年09月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  » 10月

●VFOとシャーシ

2013年 07月29日 18:10 (月)

実用性においては、VFO安定度やVFOダイアル操作性は大きなファクターになるため、VFO とギヤメカ,シャーシと パネルは、構想でふれたように、旧 トリオ(現ケンウッド)製 TS-510(カタログ写真)のジャンクを流用しました。 

             TS510small.jpg

TS-510と言えば 1969年頃のSSBトランシーバ初期の真空管式リグで、懐かしむOM方も多いかと思います。 その不動ジャンクをハム交換室で ¥1kにて手に入れて、VFOとシャーシを利用しました。 ケース専門メーカーの新品ケースはウン万円も しますので。
スポンサーサイト